箱根駅伝予選会2026(第103回)
第103回箱根駅伝の予選会は、2026年10月17日(土)に行われる。公式サイトによると、45校がエントリーしている。予選会を勝ち上がった学校が、2027年1月の本戦(10区間・217.1km)に出る。
確認した日: 2026-10-09。日程や出場選手は変わることがあります。最新の情報は、必ず公式ページで確認してください。
基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 種類 | ロード |
| 開催日 | 2026年10月17日(土) 公式 |
| エントリー | 45校(公式のエントリー一覧は10月5日に公開) 公式 |
| テレビ | 10月17日(土)の午前8時25分から10時25分、日本テレビ(関東エリア)ほかで放送。解説は、大後栄治さん(前・神奈川大学監督)と上田誠仁さん(初代・山梨学院大学監督) 公式 |
| 本戦 | 2027年1月。10区間、合計217.1km(日程は公式で確認) 公式 |
| 運営 | 関東学生陸上競技連盟(公式サイトの運営者) 公式 |
| 公式サイト | https://www.hakone-ekiden.jp/ 公式 |
注目選手(公式の記録・報道から)
- 前田和摩(まえだ・かずま)(東京農業大学・4年(エース)): 1万mの自己ベスト27分21秒52は、日本人学生の最高記録。1年生だった2023年の予選会では、ハーフを1時間1分42秒で日本人トップ(全体9位)。昨年(2025年)の予選会では、チームの6位通過に貢献した。 公式
結果は、公式のページで
結果の表は、このサイトには載せていません。公式の結果ページでご覧ください。
公式で確認できなかったこと
- スタート時刻・距離・会場は、公式サイトのPDFで案内されているが、本文で確認できなかったため載せていない
- 出場45校の校名の一覧は、公式サイトが文章の複製を禁じているため、丸写しはしない。注目選手は、報道などで確かめられた事実だけを、結果が出たあとに追記する
出典
- 箱根駅伝 公式サイト(関東学生陸上競技連盟): https://www.hakone-ekiden.jp/